クリーニング 保管

クリーニングの保管で選びで重要な3点

クリーニングの保管サービスで大事なコト3つ

自宅にスペースがないからという理由だけで保管付きクリーニングにお願いすることもありますよね。でもそれだと「預かりスペースがあればどこのクリーニングでもいいや」という考えになりがちなのですが、これが危険なんです。

実は、クリーニング店によっては、衣類を袋に押し込んでタグ付けしてそのまま置いておくこともあるんです。もちろん、通気性とかは考慮されていません。しかも、洗わずにそのまま詰め込まれます。

日本の気候は高温多湿なので、カビが生えやすいんです。多少のカビなら洗えば落ちますが気分が良くないですよね。カビが生えやすいということは、虫食いの危険性もあるということ。そのため、通気性が良く適温で管理してくれるクリーニングの保管サービスを選ぶことが大切です。

もし、毛皮を自宅のクローゼットやこんなクリーニング店で保管するとカビる危険性大!ご存じですか?カビた毛皮は元には戻らないんですよ。設備の整った保管付きクリーニングで、大事な衣類を大切に長く着たいですね。

そうそう。保管期限ですが、6か月設定しているところが多いんです。でも、これって、3月に出したら9月に返されるワケで、少し早いですよね。。できれば、11月末ぐらいに届くと「自宅に保管場所がない!」とか「クローゼットがせまい!」と困ることもありませんよ。

衣類を大切に保管してくれる保管付きクリーニング

 リネット

衣類にとって適切な保管ルーム

繊維製品品質管理士常駐

保管期限は最大10か月間(2月1日から11月30日)

空調管理が行き届いた保管ルーム。衣類に最適な温度と湿度をコントロールして虫食いやダニ、カビから衣類を守ります。保管スタッフは繊維製品品質管理士の資格を持っているので、衣類にとって最適な状態で保管できます。保管前のシミ抜きが無料。保管料も無料。

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